新年会エピソード窮地に立たされた二十分間編
焼肉屋さんの入り口の到着♡
まだ夕方だったので
すぐに案内していただける気満々でいた
小雪と親友ちゃんでしたが、、
その考えはあまーい!
甘すぎるっ!な案件でしたฅ(๑*д*๑)ฅ
まだかな?!まだかな?!
とソワソワしながら
ペットボトルホルダーの中に隠し持った
缶ビールをこそこそと飲む親友ちゃん((⚆·̫⚆‧̣̥̇ ))
あのぅ、、缶ビールのラベル
ひょっこり見えてますけど(ー̀ωー́ก)
とても缶ビールを飲めるような
雰囲気の場所ではないのに:;(∩>﹏
つ、強すぎる、、(o;_ω_)oバタ
というより、
それだけビール愛が大きい
ということなのでしょうか(๑•o•๑)オォ♡
かと言って、、
小雪のとなりで飲むのは
やめていただきたい(∩꒪⌓꒪∩)笑
早く入りたいよー!
と親友ちゃんが言うので
そんなに焦らなくても
まだ時間に余裕があるから大丈夫だよ
と小雪が言ったら、
早くしないと缶ビールがなくなってまう(›´ω`‹ )
と、、
これが俗に言う
禁断症状というやつですか(;•̀ω•́)ムムム
そのソワみ具合、、
子どもより子どもかっ!
近くにいたおチビちゃんの方が
おとなしく待てているというのは
どういう状況?!( ˙o˙ )
予備の缶ビールを準備しなかったことを
深く後悔した親友ちゃんなのでした(っ꒪ཀ꒪c)ゴフ
約20分後、、
店内に案内していただき
席につくかつかないかくらいの
絶妙?なタイミングで
ビールを2つお願いします
と注文していましたヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ
この時小雪は、二日酔いになる覚悟を
決めました0(:3 )~笑
次回の新年会エピに続く、、♡