お誕生日会エピソード時をかける少女になりたかった日編
キミは、時を戻したい
そう思ったことはありますか?
お誕生日会中のある出来事で
小雪は強くそう思いました(´•ω•`)
レアすぎる平和なほのぼの会に
癒されていたのに、、
そう、あの時までは、、( ˙-˙ )
飲み放題以外のお酒で何かいいのないかなぁ?!
とふと思って
メニュー表をチラ見していると、、
ひ、ひれ酒?!
これはとっても気になる(;•̀ω•́)ムムム
何で気になってしまったんだーっ!
この時の自分にビンタをかましたいー(∩`-´ )⊃))
小雪は思わず
ねぇねぇ、メニューにひれ酒があるよ‧˚₊*̥(* ⁰̷̴͈꒨⁰̷̴͈)‧˚₊*̥
と親友ちゃんに報告してしまったのです(´-`)ノ。。。
次の瞬間!
親友ちゃんの目の色が
変わったのを
小雪は見逃しませんでした((⚆·̫⚆‧̣̥̇ ))
こ、これは間違いなく危険だ(;◉ㅅ◉)ゴクリ
がしかし、自分から言っておいて
やっぱりダメ!と言うのは
飲んべえらしからぬ行為では
ありませんか(`・_・´;) グヌヌ…
もぉこれはいくしかないー!
小雪は覚悟を決め、
店員さんにひれ酒を2つお願いします
と注文したのでありました( o༎ຶ▿༎ຶo )
※親友ちゃんの前では
ひれ酒=禁止用語です。
ここテストに出ますよ(ー̀ωー́ก)
次回のお誕生日会エピに続く、、♡