ジュンの妄想劇場 〜実体験をもとに〜 通勤編
続き…
足元まで、垂れてきたのは…まぎれない、自分自身からでた…イヤらしい汁
挿れられた指は、全然動かしてないのに…勝手に私のアソコが期待してうねりだしている…
むしろ、動かされないからこそ…興奮が高まっていっているのか…
絶頂が、もうそこまできている…
クリも触ってほしい…乳◯も、ワイシャツの中でこれ以上ないくらい 屹立している…舐めてほしい…
この満員電車の中で、めちゃくちゃに犯されたい…
もう…イきたい…イかせてほしい…
自ら、痴漢さんの片方の手を胸に誘う…
「…お願い…こっちも…」
呟いた瞬間…荒くて熱い吐息が耳元で吐かれ…
ワイシャツの下から、ゴツゴツした骨ばった指が…侵入して…私の蕾をコロコロと弄んだ…
「…んぅ…ぁあッ…はぁ…ぁッ あぁ」
声が出て我慢できない…もっと。ぐちゃぐちゃに乱れたい…
「…欲しいの…挿れてください…もう…ダメ…
突き上げてください…」
腰を捻って…痴漢さんの耳元で囁く…
続きはまた明日![]()