ジュンの妄想日記〜妄想編〜
続き…
ロー◯ーのスイッチを押して、彼は大学へ…
ジュンのアソコは、ブルブル振動に…ピクンピクン身体が跳ね上がっている…
少しでも快感を逃がそうと、足を動かすけど…
ガッチリ固定されてて上手くずらせない。
快感が…どんどん押し寄せてくる。
息が上がって、喘いでいるのに…ギャグボールのせいで声は虚しく吸い込まれていく…
足首までタラタラと…愛液が溢れて、垂れてきている…
「もう…無理…イクぅッ!!」声にならない声で叫んで…盛大に絶頂に達する…
「…んううぅん…はぁはぁ…」
でも…まだ、ロー◯ーは動きを止めない。
遠隔操作だから…彼の気が済めば、止めてくれるはず…。
イッたばかりの…せつないクリを…無常にもまた激しくロー◯ーが攻めあげる…
快感が…どんどん押し寄せてくる。
息が上がって、喘いでいるのに…ギャグボールのせいで声は虚しく吸い込まれていく…
足首までタラタラと…愛液が溢れて、垂れてきている…
「もう…無理…イクぅッ!!」声にならない声で叫んで…盛大に絶頂に達する…
「…んううぅん…はぁはぁ…」
でも…まだ、ロー◯ーは動きを止めない。
遠隔操作だから…彼の気が済めば、止めてくれるはず…。
イッたばかりの…せつないクリを…無常にもまた激しくロー◯ーが攻めあげる…
続きはまた、明日