ジュンの妄想日記〜完璧に妄想編〜性癖ヤバめ
続き…
足を閉じられなくて、イッたばかりのクリに…強弱をつけて刺激するロー◯ー。
一気に強くされたり…急に弱くなったり…
緩急が、寧ろ焦ったくて…腰がいやらしく浮いてきちゃう…
自分の愛液が、とめどなく流れて…お尻の裏までびちょびちょになってきている…
じわじわと、ロー◯ーが強い振動になってきていて…クリの1番良い所を、的確に捉えられている。
息があがる…また…気持ちいいのがくる!また、イク!イク!連続イキする!!
あぁ!無理ィ…我慢できない!!イク、イク、イクぅッ!!!
また、絶頂に達する…ギャグボールからも、涎が垂れてきて…胸元まで落ちていった。
連続イキしたけど…ロー◯ーは全く止まる気配がない。このまま彼が止めてくれないと…イキ狂っちゃう…
でも、またイキそうッ!間隔が明らかに短くなって…ヒクついた、ま◯こは…休む暇なくイキつづける。
もう嫌ダァ…イキたくない…つらい…ぁ、ああ!!また、イクぅ!!もう無理ぃ!!イク!イク!イキます!!もうゆるしてよぉ…
涙が勝手にでてきて、快楽が続き過ぎて…気持ち良過ぎて…イキ狂っちゃった…
その時「ガチャ」って音がして、彼が帰ってきたの…時間をみたら、2時間たってて…1限の講義だけ、受けて一回帰ってきたみたい。
ジュンのら乱れに乱れまくった痴態を眺めながらら…
「反省した?」って耳元で囁きながら、乳◯にも…何か挟んだの。
そして、ロー◯ーを強にされて…乳◯のも振動しながら吸引までしだしたの…
続きはまた、明日