ジュンの妄想日記〜完全なる妄想編〜焦らしプレイ
続き…
「反省したからぁ…もう、許してぇ…!!
イキすぎて…辛いよぉ…」
ギャグボールのせいで、答えたいのに…声は届かない…
「あれ?返事がないなぁ。まだ反省してないんだね」って言いながら、乳◯につけたオモチャも刺激が強くなってくる。
「
快楽が駆け巡って…身体に力が入らなくなる…
子宮が疼いてくる…ロー◯ーで、表面の良いところばっかり嬲られて…
中の肝心なとこが、満たされない…
熱い…中をいっぱいにされたい…。。。チ◯ポ欲しい…この、ぐずぐずになった…ま◯こに挿れたら、すぐにとんじゃうかも…
自分から、後ろ向いて…彼にお◯んこを、くぱぁって開いて…だらだら愛液垂らして「チ◯ポでかき混ぜてください
切なくて…彼の目をじっと見つめたら…
「これ、とって欲しい?」って、両足を固定してたやつを指さしてきた…
それからも、開放されたかったから…
うん、うんって首を縦に振ったら…両足は自由にしてくれた。
自分からベッドに乗って…お尻を突き出して…
挿れて欲しいアピールしたけど…
「え?わからないなぁ…どうして欲しいの?」って、とぼけて…お尻を優しく撫でたり、キスしたりして焦らしてきた…
もっと、触って欲しい…どんどん興奮して、お尻を振っておねだりしてみる…
そうしたら、彼が…スッと指をアソコにすべらせて…
続きはまた、明日