ジュンの妄想日記〜夜這い編〜
続き…
どんどん…腰の動きが早くなって…
子宮口の入り口を、どちゅ…ぱんッ!!って…
突かれていく…
「ほら…これが欲しかったんだろ?ま◯こから、ヨダレだらだら垂らして…
ま◯こが、もっと欲しいって締め付けてるぞ?」
あッ…アッ…!!頭真っ白で、返事もできずに動物みたいに腰動かして…喘ぐことしかできない…
「…ぁあ…イキそうだ… そろそろ、出すぞ!
ちゃんと濃いの注ぐから、受け止めろよ!」
ドピュッ…!!びゅるッ…びゅる…
「ぁああッ!!濃いぃ…気持ちいいのぉ…もっとぉ…」
ま◯この、1番奥にだされちゃった…
ビクンッ…ビクンッて…身体がまだ、敏感に震えてる…
「次は…顔にだしてやるよ…」
長い夜は、まだまだ続く…