ジュンの妄想日記〜アロママッサージ編〜
続き…
耳たぶや、耳裏を…ぴちゃ…ペロォ…って
いやらしく舐められて…
アイマスクしてるから、耳はいつもより敏感。
ゆっくり…鎖骨も舌先で舐めながら…
赤く熟れた先端へ…
じゅる…ちゅぱ…れろれろ…
唾液をたっぷり、擦り付けながら…優しく舐めたり…時に 激しく吸ったり…甘噛みも…
後ろ側の気持ちいいとこに、ち◯ぽ挿れられて…がっしり抱えられてるから、身動きとれなくて…
全身舐められて…突き上げられて…
もう、声も出ない程に…めちゃくちゃにされてる…
「あれ?急に静かになりましたね。さっきの獣の様な喘ぎ声聞かせてください。」
ち◯ぽを、激しく突き上げながら…私の上半身を激しく上下させる…
硬くて熱いのが、奥を突いて…
「ほら、これも弄ろうね」
アロマオイルたっぷりつけて、クリを剥いて激しく弄り出した、、
「ああああッ!!それ、やめて!!んうぅッ
イク!イッたからぁ…イクの止まらないぃい」
続きはまた明日
赤く熟れた先端へ…
じゅる…ちゅぱ…れろれろ…
唾液をたっぷり、擦り付けながら…優しく舐めたり…時に 激しく吸ったり…甘噛みも…
後ろ側の気持ちいいとこに、ち◯ぽ挿れられて…がっしり抱えられてるから、身動きとれなくて…
全身舐められて…突き上げられて…
もう、声も出ない程に…めちゃくちゃにされてる…
「あれ?急に静かになりましたね。さっきの獣の様な喘ぎ声聞かせてください。」
ち◯ぽを、激しく突き上げながら…私の上半身を激しく上下させる…
硬くて熱いのが、奥を突いて…
「ほら、これも弄ろうね」
アロマオイルたっぷりつけて、クリを剥いて激しく弄り出した、、
「ああああッ!!それ、やめて!!んうぅッ
イク!イッたからぁ…イクの止まらないぃい」
続きはまた明日