第1話㊙️新幹線の座席で....
新幹線で、東北に住んでいる友達に
会いに、1人で新幹線に乗っていたのだが、
ただ乗るだけだと、つまらないから、
私は、
とびっこをパンツの中にいれていた。
誰かが、私の隣の席に
座ったら、リモコンのスイッチをいれようと
決めていた。
大宮駅から、乗ってきた50代ぐらいの
スーツを着た紳士が私の隣の席に
座った。
パソコンで、カタカタと仕事をしている。
私は、そんな紳士の横でとびっこのリモコンの
スイッチを押した。
きづかれるんではないかという
ドキドキと、
気づいて欲しいという気持ちが
あり、私は、さらに興奮して、
思わず声がでてしまったのだ。
私のあんっって、声に気づいた紳士は、
チラ見してきたが、
そのまままたパソコンで仕事しているのだ。
そんなクールな感じもなんかいい。
私のあそこがぐしょぐしょに濡れていて、
とびっこが、パンツからとびでそう。
いやむしろ半分ぐらいとびでていた。
ヤバい!これは落ちたら大惨事になる。
と思い、トイレに逃げた。
とびっこを無事救出して安心していたら、
ドアをノックされ、
大丈夫ですか?具合悪いんですか。
と声をかけられた。
隣に座っていた紳士だろうか?
第2話につづく。