第2話㊙️会社のビルの非常階段で
え???
と言ってる間に私は、
彼のズボンのベルトを はずし、
パンツ一丁の姿に。
「ちょっちょっと…」 戸惑う彼をスルーし、
パンツの上から撫でまわすと、
カチカチに硬くなるアレ。
パンツをおろしたら、
上向きにビンビンになったものを
口で咥えると、さらに硬さを増し、
パンパンに膨らみ、
今にも暴発しそうな勢いに....
私は、とても興奮し、
手すりに手をつき、 お尻をつきだし、
「後から●●て。」
彼のパンパンに膨らみきった アレは、
すぐに絶頂に達した。
それから、
彼とは こっそり、
皆の目の届かない
会社のビルの非常階段や、
トイレ、資料室、 夜のオフィスで、
身体を重ねるようになった。