第3話㊙️友人の結婚式で。
お話しも楽しかったし、
新郎の同僚の男性と
2人きりの3次会に行くことにした。
住んでいる場所も、ちかいので、
最寄り駅まで電車で移動し、
駅近くの居酒屋に行った。
平日だからか、
お店は空いていて、
私達以外に、二組ぐらいしか
お客さんがいない。
奥の半個室の席に通された。
話しをよくよく聞いてみると、
近々、結婚するそうで、
婚約者がいるようだった。
そんな事聞いたら、
なんかちょっと、ちょっかいをだしたくなった。
お酒が進むうちに、夜の相性が合わない。
って話しになり、
じゃあ、私となら相性あうかもしれないよ?
え?!
相性あうかためしてみない?
いいの?
うん。
彼の隣に座り、テーブルの下に、
もぐりこみ、ズボンのチャックを
下ろす。
まさかここで、されると思わなかったみたいで、
驚いていたが、
彼のアレは、ちょっと触っただけで、
カチカチに硬くなっていた。
パンツも、おろして、
ジュポジュポと、咥える。
口の中に広がる彼のお汁。
美味しいし、どんどん硬くなってきて、
興奮して濡れる私。
暫く、お口でしていたら、
お口の中に、温かいものが、
広がった。
我慢できなかった。ごめんね。
ごくんと、彼のものを
飲み干すと、
え?
飲んじゃったの?
うん、すごく美味しかったよ。
End