「推しは推せる時に推せ」へのアンサー
昨日は80分、そして今日は160分。
まさかの2日間。
240分も一緒にいたのに、
不思議なくらい「長かった」と
いう感覚がありませんでした。
たくさん話して、笑って
シャンプーしたり、くっついたり。
特別なことをしている瞬間だけじゃなくて、
何でもない時間まで思い出。
そして口コミに書いてくれた
「人生は短し、生き急げ」
「推しは推せる時に推せ」
少し大袈裟かもしれないけれど
人と人が会えることって、
思っているより
当たり前じゃないんですよね。
「会いたい」と思う気持ち、
お互い心身が元気で
予定をなんとか合わせて
実際に時間を作って会いに来てくれる。
いくつもの要素をクリアして
やっと同じ場所で同じ時間を過ごせる。
よるがお休み中も
ずっと日記を更新し続けてたことも
触れてくれましたね。
よるが画面の向こうに向けて書いたものを
誰かがちゃんと読んでいてくれて、
会った時にあれ読んだよ!って
話してくれる。
だから
「お礼写メ日記もらうと凄く嬉しい」
この一言が、私はすごく嬉しかったです。
そして今、ミスヘブンに挑戦している私を
「応援したい」と思ってくれていることも。
誰かの心の中に
「よるを応援したい」が生まれている。
それがもう十分光栄なことだと思っています。
時間を作って、予約して、会いに来て、
さらに口コミを書くために
もう一度よるとの時間を思い出してくれる。
愛情なんだと思う。
綺麗とか可愛いとか言ってもらっている中で
梨を豪快にかじりたおす
こういうところまで含めて私です。笑
たまに意味わからないこともする
そんな私を見ても
「よるちゃんは唯一無二」
って書いてくれたこと。
昨日80分。