㊙️ソファで●●●していたら
ソファに座ると、
股間がわずかに膨らんでいる。
ズボンの上から、触ると
『もう、少しおおきくなってるね』
『興奮しちゃって...』
と恥ずかしそうに言う。
ベルトに手をかけ、
チャックを下ろすと、
最初より、膨らみがおおきくなってる。
ズボンを脱がしたら、
パンツの上から、おおきくなってるものを
優しく撫でると、
ぴくんと反応し、恍惚とした
表情を浮かべる。
『腰を浮かせて。』
パンツをそーっとゆっくり
脱がすと、いきり立つそれは、
先っぽから、透明の液体が滴り落ちそうだ。
目の前に、私は膝をつき、
いきり立つそれを
舌先で舐め上げる。
チロチロと、裏筋を
舌で舐めていると、
どんどん先っぽから、透明の液体が
でてくる。
溢れないように、パクっと
咥える。
『アッンっっ』
『気持ちいいの?』
『ヤバい、気持ちよすぎる』
ジュポジュポッと音をたてながら、
咥えていると
『ダメ、イッちゃいそう』
私の口の中で、暖かい液体が
入ってきた。
口の中から、溢れ出そうなぐらい
たくさん。
『いっぱいでちゃったね』
恥ずかしそうに、彼は頷いた。
