㊙️キャバクラの体験入店で知り合った老紳士と。
会社員だった頃に、
友達がキャバクラの体験入店
一人でいくの怖いから
付き合ってくれない?
と言われて、断りきれずに
繁華街のキャバクラに
体験入店しました。
見るもの全てが、きらびやかで、
お酒の作り方や、
テーブルマナーを教えてもらって、
すぐにお客様のもとへ。
60代後半か70代の上品な装いをしている
男性で、キャバクラよりも
銀座の高級クラブのような
場所のほうが似合いそうな方でした。
ただ、話してみると
エッチな話しばかり。
私は、若さゆえの生意気発言で、
「そんなエッチな話しばかりして、
おちん●んちゃんと勃つんですか?」
「君は、孫ぐらい年離れてるけど、
僕ぐらいの男性と経験ないでしょ?
僕は、若い子にまけないぐらい
硬くなるよ」
と言ってきたので、
「絶対そんなわけないじゃないですか〜。」
と失礼な発言をしたら、
その紳士は、僕にそんな事言うの君ぐらいだよ。
面白いね。
ここにずっといなさいと、
指名をいれてくれた。
それから、そんな下ネタを
たくさん話して、そろそろ
帰る時間に。
明日同伴してあげるから、
僕が本当に硬くなるか
見てみないか?
と言われて、確かに本当に
硬くなるのかどうかは、
めちゃめちゃ気になっていたので、
同伴の約束をした。
夜待ち合わせ場所にいくと、
高級車が泊まっていた。
運転手が、ドアを開けると
あの上品な紳士が、
「ごめんね。待たせちゃったよね」
とでときたのだ。
このおじいちゃん一体何者なの??
と思いながらも、2人でホテル街に向かう。
ホテルでのおじいちゃんは、
本当にカチカチオチ●ポだったのだ。
しかも、1時間ちょっとで2回戦まで
したのだ。
おじいちゃんは、誇らしげに
笑っていた。
それから、オチ●ポは、年齢関係なく、
硬くなることを私は、学んだ。
それが、キャバクラで唯一、
枕?したお客様だ。
枕営業のつもりはなかったが、
ただ、本当に硬くなるか確認したかった
という好奇心
その後、おじいちゃんは、
私が出勤するたびに、
来て高いボトルをいれてくれてたので、
結果的には、枕営業なのかもしれない。
と言っても私は、たまにしか
出勤できなかったんですけどね。
あのおじいちゃんには、
男性は、いくつになっても
性欲があるんだということを
学んだと同時に性欲があって、
スケベなことしたいって気持ちが、
生きる原動力にもなりうるのだと
学んだ。
数カ月間だったが、
楽しい経験と学びをさせてもらえて、
感謝している。
他にもこういう面白い話したくさんあるんですが、
ちょっと書けないこともあるので
興味ある方は、会ったときにきいてくださいね。
