第2話㊙️無理矢理連れて行かれた合コンで、
2人でゆっくり話したいな。
と耳元で囁かれた。
2人で、こっそりお店を
出て、
どうする?2軒目行ってまだ飲む?
うん。私、知ってるとこあるから、
そこでもいい?
いいよ。
と2軒目にむかった。
そこは、個室もあるダイニングバー。
いろんな話しで、盛り上がり、
2人ともかなり酔っ払っていて、
個室だから、距離も近くなる。
その個室には、こちらが
呼び出しボタンを押さない限り、
スタッフがくることもない。
私は、彼の身体をベタベタ触った。
向こうも、私の身体を
弄ってきた。
唇を重ねた2人は、
もう止まらなかった.....
服の上から、カチカチに硬くなっているのが
わかるぐらい膨らみがある。
ズボンの上から、唇を這わせると
ぴくんと反応する彼。
彼の前で、私は、膝をつき、
見上げるように、何度も
唇をアレにはわせた。
ズボンとパンツを下ろすと
露わになるアレ。
カッチカチに硬くなったあれを
ジュポジュポと音を立てながら、
咥えると、
もう我慢できないよ。
いきりたった彼のモノは、
あっという間に、射●した。
その後店をでて、🏩に彼といき、
何度も何度も時間を忘れて
シていた。
たまには、
こういう合コンも行くのも楽しいかも🩷
End
